プリザーブドフラワーってどんな花?

プリザーブドフラワーって、今、テレビや雑誌で大変話題になっている

「枯れないお花」なんです。

もちろん水やりは不要です!

プリザーブドフラワーは、生花を人体に無害なオーガニックと着色料で、特殊加工をしています。
見た目も触った感じも、まるで生花のような状態で、大変長期間その美しさを楽しんでいただけます。

花が大好きな貴方、贈る気持ちをず〜っと残しておきたい貴方にお届けします・・・

初めて手にされるというお客様のために、当店オリジナルのプリザーブドフラワー取扱リーフレットをお入れしています。

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    ★ アレンジに水を差す必要はありません ★
 

の花(葉)は、大変長期間生花のような状態を保って、美しく咲き続けます。
しかし、埃で汚れたり、光による変色、触圧(触ったりした場合)など、保管状況による変質の保証は出来ませんので
ご了承下さい。

品のプリザーブ加工とは、完全に乾燥をさせた状態ではなく、あくまでも「生」の状態を保たせる加工のため水分を含んでいます。
その水分が外部の湿気によって外に出てくる事があり、その時、加工時に着色した水分(色素)も一緒にしみ出てくる場合があります。
なお、その水分は人体に全く無害のものですが、洋服等に付くと取れにくいので、水分がしみ出てきた場合は
ティッシュなどで拭き取って下さい。
手に付いた場合は、洗剤で洗って下さい。
もし洋服等に付いた場合は、必ずぬるま湯で洗って下さい。

本は高温多湿の気候柄、大変湿度が高くなりがちです。
特に梅雨時や冬の結露には十分に気をつけて、なるべく風通しの良い場所において下さい。
保管場所は、お風呂やキッチンのように蒸気の多く出る場所の近くや、極端に乾燥をした場所を避けてください。

の商品の花は、花首にワイヤリングをして茎をつけています。
そのため、無理に動かそうとしたりすると、花首が折れてしまう場合があります。
花の位置を調整するために花に触る場合は、十分に気をつけて下さい。

文でも触れたように、湿度が高くなると花にシミが出来たりします。
このシミは、空気が乾燥してくると自然に消えていきます。
これ以外でも、アレンジしてある花や葉の色が、湿度が高くなると隣接している花材に、着色してしまう場合があります。
これは日本の気候柄、避けようがありませんので、最初に必ずご理解を頂き、商品をお買い求め頂きますようお願いします。

材をご購入頂く際も、上記諸注意をご理解頂き、ご納得を頂いた上でのご購入をお願い致します。

材ご購入に関しては、プリザーブドフラワーは自然のものを加工してあるため、たとえ同じ品番であってもすべてが同じ状態(色や形)でお届け出来かねますので、ご購入の条件として必ずご了承下さい。
また、バラやカーネーションは、加工時のチェックの際に、花の横から穴を開けてある場合がありますので、予めご了承下さい。

リザーブドフラワーの花材は生花を加工しているという性質上、梅雨から夏にかけての高温多湿状態に長期間おいておくと、虫の被害にあう場合があります。
花材などを保管する際には衣装ケースに防虫剤(米びつ先生や樟脳など)や除湿剤を入れて、なるべく光のあたらない、 涼しい場所で保管する事をおすすめします。


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